梵字の解説

梵字とは、古代インドで用いられたサンスクリット語=梵語を表記するための文字で

梵語は神仏の言葉、梵字とはその言葉を記す神仏の文字とされます。

梵字は一字一字が神仏を表しており、種子または種字と言われます。